ガラスで変わる快適生活はまず窓ガラスから

真空ガラススペーシアのお値引きについて

丸正屋はお値段もお値打ち製品価格
メーカー設計製品価格から「25%のお値引きサービス中」です。

真空ガラススペーシアは住宅用窓ガラス最高性能の断熱ガラスです。
今までの窓ガラスのように中空層が広くアタッチメントが必要だった窓ガラスに比べ、真空層が0.2mmと薄いので今お使いのアルミサッシ枠へそのままはめる事ができます。
この真空構造を製造するのに高い技術と設備が必要になるので一般的な窓ガラスやペアガラスに比べ高価なガラスであります。

丸正屋はできる限りのサービス価格にて対応させていただいております。

スペーシア値引き

スペーシア価格例

価格例

※メーカーの設計価格表の通りスペーシアの施工には別途副資材費用がかかります。
副資材とはメーカー指定の専用硬質PVCグレチャンやシーリング施工に必要なライナー、セッティングブロック、バックアップ材などです。

※なお、一枚のガラス面積が0.3平方メートル以下の場合は大きさに関係なく割増枚単価となります

それ以外の費用
真空ガラススペーシアへの入れ替え工事には、ガラス製品代のほかに以下費用がかかります。
・工事費(施工費用)
・諸経費(廃材処分費、メーカー特注小口送料、採寸費、運搬搬入費など)

 

お値引き価格でも最高の仕上がりを追求します

真空ガラススペーシアの取扱店はたくさんありますが、その中で長年多数のスペーシアの取扱実績がある工事店はごく一部です。 真空ガラススペーシアは端部が段差になっており、施工中様々な注意が必要で、また、正確な施工を行うには熟練した技術が要求されます。

・窓ガラスの交換と言っても戸建て住宅の小さな窓から、マンションの窓、また1500mm×2200mmのような大きな窓まで様々です。

・お値引き額が同等でも、仕上がりの美しさ、お客様の満足度には当店の施工には自信と実績があります。
真空ガラススペーシアの施工には窓の大きさによって必要な技量も違うので、どの取扱店にお願いしても工事ができるとは限りません。

・丸正屋では様々なガラス工事の経験を生かし、スペーシアの命であるエッジ部分を守りながら丁寧で正確な多数の工事例があります。

・過去には他社では断られた難しい施工やマンション管理組合様から直接一括工事で全住戸を工事した経験もありますので、安心してお任せいただけると考えています。
しかも、製品価格から25%お値引き中ですので、是非一度お問い合わせください。

お問い合わせ

価格も仕上がりも是非他社と比較してください!

町場のガラス屋さんですと、新しい真空ガラスも単純に今のサッシへはめて終わりという工事が多いと聞きますが、丸正屋では室内の養生をはじめ、アルミサッシのクリーニング(レールやガラス交換の時しかできない部分の掃除)、戸車のメンテナンス、建て付け調整などすべて含んだフルスペック工事で対応させて頂いております。
ですから、ガラスを取り替えて窓ガラスが重くなる準備としてアルミサッシ各部の確認や重要なフレームの動作確認などもいたしますので、ガラス交換をする事で結果的に長く使えるようにメンテナンスも含まれるとお考えください。

フルスペック工事で対応

このような工事をする事が私達はガラスリフォームに絶対に必要であると考えております。

 

真空ガラススペーシア施工失敗の事例

1,建設業独特の風潮・・・?
残念ですが、建設業は長年受けた仕事を下請けに丸投げする風潮があります。
お客様の大切なリフォームを頼んだ業者がその仕事を下請けに依頼して違う業者が工事に来る。こんな事が起きてしまったら、きっとがっかりされると思います。丸正屋は自社で受けた仕事はもちろん責任を持って自社で施工しますので安心感が高いと思います。

2,価格だけでは判断できない正しい工事とは
これは他社で施工されたお客様からの相談例です。
この施工ではアルミサッシのサイズに対して窓ガラスが小さく、適正でないばかりかそれをシーリング接着材で無理矢理はめてある状態です。 一般の方がきちんとしたガラスの仕上がりがわからないだけに、施工店は価格だけでなく正しい工事が必要なのです。

3,熱割れ検討と風圧強度の確認も必要です
建物の大きさや開口部の大きさ、方位などより自然割れ現象である熱割れの確認をする事がメーカーから義務付けられております。また、気圧の低い室内へ常時大気圧から風圧を受けるので、窓には設計耐風圧という強度判定が必要であり、それを行いませんと局地的な悪天候で割れてしまう危険性もあります。

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